2012年5月20日 アオサギ(コウノトリ目サギ科)激写
生蓮寺によくやってくるアオサギをやっと激写できまし 。
優雅です。
2012年5月19日 夜9時過ぎ
ヒメボタルの季節がやってきました。生蓮寺の庭に5匹観察。
パッツ パッツ パッパ と強い光を点滅しています。
去年は100匹以上ヒメボタル居たので、これからどんどん増えるでしょう。
そしてヒメボタルが終わると、ゲンジボタルの季節になります。
そうそうこのヒメボタルは陸に住んでいます。そしてメスは飛ぶ事ができません。
上手く写真が撮れないのが残念
2012年 4月21日 京都の町家で仏教国際交流会(サンギーティの会主催)
に出席してきました。
その時の様子です。

スリランカ、韓国、タイ、ドイツ、モンゴル、そして日本と多彩なメンバーです。
法要は各国の言葉での般若心経をお唱えし、その違いを楽しめました。
一般の方も参加できます。次回は7月21日にありますので、よかったらどうぞ
連絡先 サンギーティの会
080-5641-1076 加藤悦子
ミツマタの花が咲き始めたよ (2012年3月19日撮影)
ジンチョウゲ科
春先に咲くミツマタがやっと咲き始めました。まだ二分咲きにもなってないです。
さてミツマタはなぜミツマタというかというと 三又だからです。 枝が必ず三又に分かれるからです。
そしてこの木は和紙の原料になります。
生蓮寺には二種類のミツマタが植わっています。
黄色と紅色です。
http://yasashi.info/mi_00008.htm
よりミツマタの剪定方法を転載
剪定は必要最小限
ミツマタは枝分かれしにくい性質で、枝を切っても新しい芽はあまり出てきません。自然に育てていてもある程度樹形もまとまるので基本的に剪定をする必要はありません。丈が高くなった場合、横に張った枝や上に伸びすぎた枝を切って全体を小さくまとめる程度で充分です。
枝は中途半端な位置で切ってもそこから芽が出てくることはないので、必ず枝分かれしている付け根の部分から切り取るようにします。